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高耐震性
1, 建築基準法の1.5倍以上の耐震設計
 住宅性能表示制度で耐震ランク3または2の最高レベルにて設計致します。
当社はすべて注文住宅ですので間取を作成する段階から耐震力を考慮してプランニング致します。
2, 鉄筋入りベタ基礎

軟弱地盤対応のベタ基礎を標準とし布基礎では地盤改良が必要とされるN値3〜5まで地盤改良不要です。
3, ホールダウン金物

ホールダウン金物は基礎より直接立ち上げますので土台が腐っても柱が地震などで抜けるような事がありません。
4, 構造材はすべて構造用集成材

材の欠点である、そり・割れ・強度不均一などが無く、常に安定した強度を発揮します。(μタイプのみ)
5, 2階床合板(27mm)

ラットホーム工法による2階床合板は厚み27mmと厚く防音効果や耐震力において建物の剛性を高める役目もあります。(μタイプのみ)
6, 接合はすべて金物

ノングラット工法による金物接合を採用、従来の接合と違い木材の欠損がなく、木材の強度の低下がありません。(μタイプのみ)
省エネ性能
1, 外貼り断熱工法

高気密住宅において一番問題になるのが壁内内部結露です。
室内温度と外部温度差の違いで結露します。柱間に断熱材を施工すると、外壁に面した側がどうしても結露しやすいです。
しかし、外貼り断熱工法だと断熱材の外壁側は空気層となりエアーサイクルを起こし、結露のしにくい状態となります。
2, 全居室断熱サッシ

高気密・次世代住宅対応の高断熱ペアーガラスサッシの採用
3, 木目調断熱大型玄関ドア

玄関は家の顔です。
家具等の出し入れがスムーズに行えるよう親子ドアとし、H=2300mmの大型のものを採用、家の顔にふさわしい木目調を採用しました。
←洋風木目調
快適性能
1, 24時間冷暖房換気システム

今の時代どこの家庭でも冷暖房設備は欠かせない住宅機器になっています。
しかし、冬や夏の電気代はどうしても高額になってしまいます。
μ(ミュー)タイプの住宅は建物の高気密化と高断熱化により、電気代を最小限に抑えることが出来ます。
建坪40坪の住宅で365日24時間運転して、年間電気代は約12万円ほどです。
2, きれいな空気循環 調湿機能
24時間冷暖房システムは換気装置と連動しています。
室内のよどんだ空気や湿気や建材から発生するガス等を天井裏のダクトより排出し、外気を取り入れ室内の空気をきれいに保ちます。
また、冷暖房により湿度をコントロールしますので、病原菌やダニの発生しにくい湿度を維持します。 また、結露の発生も抑えられるので季節に関係なく常に快適な状態をコントロールして保ちます。
標準性能
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| オールスライドキッチン |
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ソフトダウン吊り戸棚 |
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陶器屋根瓦 |
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雨戸・網戸付 |
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換気乾燥機UB
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真壁仕上げ
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銘木調腰板貼
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セラミックウォール |
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| シャワートイレ |
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空気環境対策 |
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キッチン出窓 |
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トイレ小物収納 |
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